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TOKIO記者会見の感想まとめ「辞表は事務所に出すべき!」松岡の「ずるい発言」に賛同

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TOKIOの山口達也さんが未成年の女子高生に対し、無理矢理キスしたとして強制わいせつ容疑で書類送検された件で、TOKIOのメンバー、リーダーの城島茂さん、国分太一さん、松岡昌宏さん、長瀬智也さんの4名が記者会見をしました。

記者会見が開催される前は、もしかしたらTOKIOが解散を発表するのでは?という不安な予想も発表されていましたが、とりあえずそのような発言がなかったことに安心しました。

これからは、TOKIOとしてできることをやっていくという主旨でしたので、具体的にはまだ決まっていないと思いますが、TOKIO自身が決めたことを応援していきたいと思います。

記者会見を見た視聴者の反応は?

記者会見を見た視聴者はどのように感じたのでしょうか?

その中で、山口達也さんが辞表をメンバーに提出したことについての意見が目立ちました。

松岡さんは、山口達也さんから辞表をもらったとき、このように発言したとコメントしました。

「辞表を出したときに彼を怒った。もし彼が僕の立場だったら、彼は僕が出した辞表を会社に出せるのか。『それはずるい』と言った」

このコメントに、共感する声が多数投稿されています。

「辞表は事務所に出すべき!」「山口ずるい」

「松岡昌宏が一番魂を削って発言していた」

こんな松岡昌宏さんの発言を受けて、中にはこのようなコメントも…

まとめ

山口達也さんが辞表を提出したと聞いたとき、筋を通そうとしたのかな…と考えていましたが、松岡昌宏さんの「それはずるい」という一言にハッとしました。

たしかに、約30年間も一緒にやってきたメンバーが会社に仲間の辞表を提出することができるでしょうか?

辞表を受け取ったメンバーの気持ちを考えると、とてもつらく、なぜそんな残酷なことをしてくれるんだ…という思いも湧いてきました。

メンバーの中で「松岡昌宏さんが魂を削って発言をしていた…」というつぶやきがありましたが、私もこの表現に同感です。松岡昌宏さんの迫り来る何かを感じずにはいられませんでした。

TOKIOの記者会見の感想まとめ

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ソイエバ編集部

「あ、そういえば」と思ったときに調べるか調べないかで知識の蓄えが異なり、その蓄積で3年後の未来が変わると考えているソイエバです。首都圏から地方に移住し、30代で脱サラ。そして今は子育てをしながらWebサイト制作やブログ執筆しています。あなたの「あ、そういえば」につながる情報を発信していきます。 twittertとfacebookやってます。 詳しいプロフィールはこちら。

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