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TOKIOのCDシングル全53枚の売上まとめ!音楽活動停止なんて嫌だ!

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TOKIOが最後にコンサートツアーを実施したのが2014年。

それだけに、来年25周年を迎えるTOKIOの音楽活動を楽しみにしているファンは数多くいたはずです。

しかし、山口達也さんの不祥事があり、週刊誌などはTOKIOの音楽活動停止の発表があるのでは?という記事も出てしまっています。

本当にTOKIOの音楽活動は終わってしまうのでしょうか?

TOKIOには、今後とも音楽活動はもちろんのこと、バラエティでも活躍してほしいです。

TOKIOのこれまでの音楽活動について

ここで、TOKIOがこれまでどんな音楽活動をおこなってきたのか、見ていきたいと思います。

これまでに発売したCDシングルは、なんと53枚。

年代別に売上枚数を見てみます。

1994年

「LOVE YOU ONLY」:52万0020枚
「明日の君を守りたい~YAMATO2520~」:16万7510枚

1995年

「うわさのキッス」:39万2070枚
「ハートを磨くっきゃない」:27万0210枚
「SoKoナシLAVE」:19万2200枚
「好きさ~Ticket To LOVE~」:16万9350枚
「風になって」:27万1650枚

1996年

「MAGIC CHANNEL」:20万0430枚
「ありがとう・・・勇気」:19万4390枚
「Everybody Can Do!」:10万6940枚

1997年

「フラれて元気」:35万9540枚
「Julia」:9万5110枚

1998年

「この指とまれ!」:6万8530枚
「Love&Peace」:10万2480枚

1999年

「君を想うとき/Oh!Heaven」:23万8900枚
「何度も夢の中でくり返すラブ・ソング/溢れる想い」:6万4090枚
「忘れえぬ君へ」:7万6200枚
「愛の嵐」:12万0040枚

2000年

「みんなでワーッハッハ!/愛はヌード」:15万0410枚
「恋に気づいた夜」:6万8160枚

2001年

「どいつもこいつも/ボクの未来」:7万3270枚
「メッセージ/ひとりぼっちのハブラシ」:42万9170枚
「カンパイ!!」:13万5280枚
「DR/Only One Song」:9万1990枚

2002年

「花唄」:20万4290枚
「GREEN」:5万7230枚
「ding-dong/glider」:15万4031枚

2003年

「AMBITIOUS JAPAN!」:20万9717枚
「ラブラブ マンハッタン」:7万9493枚

2004年

「トランジスタGガール」:5万0612枚
「自分のために/for you」:11万7973枚

2005年

「明日を目指して!」:9万5512枚

2006年

「Mr.Traveling Man」:14万3910枚
「Get Your Dream」:7万2997枚
「宙船/do!do!do!」:48万3545枚

2007年

「ひかりのまち/ラン・フリー」:4万9444枚
「本日、未熟者/Over Drive」:8万1482枚
「青春 SEISYuN」:8万8041枚

2008年

「雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう」:6万7102枚

2009年

「太陽と砂漠のバラ/スベキコト」:4万1028枚

2010年

「advance/また朝が来る」:3万5338枚
「-遥か-」:5万4123枚
「NaNaNa(太陽なんていらねえ)」:3万9030枚

2011年

「見上げた流星」:3万0864枚

2012年

「羽田空港の奇跡/KIBOU」:3万0958枚

2013年

「リリック」:3万8711枚
「手紙」:1万7821枚
「ホントんこと/Future」:2万2539枚

2014年

「LOVE, HOLIDAY」:1万7074枚

2015年

「東京ドライブ」:1万7930枚

2016年

「fragile」:1万9121枚
「愛!wanna be with you...」:1万7189枚

2017年

「クモ」:1万7035枚

2018年

発売なし

(出典:http://blog.livedoor.jp/minorsmaster-sports/archives/3447399.html

まとめ

これまでのCDシングルの発売時期を見てみますと、デビューした1994年移行、CDを発売していない年は2018年以外にありません。デビュー以来継続して音楽活動を続け、CDを発売してきています。

これが山口達也さんの不祥事の件でストップしてしまうのでしょうか?

音楽活動を楽しみに待っているファンのためにも、今後も音楽活動を続けてほしいです。

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ソイエバ編集部

「あ、そういえば」と思ったときに調べるか調べないかで知識の蓄えが異なり、その蓄積で3年後の未来が変わると考えているソイエバです。首都圏から地方に移住し、30代で脱サラ。そして今は子育てをしながらWebサイト制作やブログ執筆しています。あなたの「あ、そういえば」につながる情報を発信していきます。 twittertとfacebookやってます。 詳しいプロフィールはこちら。

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